第9回鉄道技術展2025 幕張特設ページ

展示コンテンツ

【現在】Now-Tech-Field

  • 来年でてつでんは100周年。これまでの99年を支えた技術力を再認識します。
  • 踏切制御子を収容するための、遮熱効果に優れた装柱タイプの収容箱です。
  • 過酷な鉄道環境を想定し、振動、衝撃に強く、保温性に優れた小型収容箱です。
  • 機器を屋外設置する際の収容箱です。サイズ、遮へい板付等、各種ラインナップがあります。
  • フードレス、アルミ一体フラット筐体など、シンプルさを追求したLED色灯信号機です。
  • 非常事態が発生した場合に、接近する列車に停止信号を現示するものです。新たに、視認性の向上と小型化を図ったモデルを開発中です。
  • トングレールの移動をサポートし、転換時の負荷を軽減することができます。
  • スリット構造により、折れ曲がっても元に戻る、「曲がる」遮断かんです。
  • 現場の検査管理表をクラウド化し、タブレット検査入力や検査管理一元化が実現できます。
  • 踏切警報灯の灯電流・断続数と、警報音の音圧・打数を測定し、自動送信します。
  • 信号機の灯電圧・灯電流と、軌道リレーの電圧・位相を測定し、自動送信します。
  • 踏切制御子の電源、リレー出力電圧を測定し、自動送信します。

【近未来】Next-Tech-Field

  • ネットワークを起点に、映像・データ・制御を連携。散在する設備をつなぎ、業務のスマート化を支えるプラットフォームです。
  • 視認性の高いカメラや、特殊なカメラなど、各種ネットワークカメラが使用できます。
  • AI端末を接続し、AIカメラによる自動監視を実現できます。
  • 遠隔にて設備の制御や、表示確認を実現。パトライト連携も可能です。
  • IoTセンサによる設備の監視、データ確認が実現できます。
  • イベントドリブン振動センサを内蔵し、バッテリー交換不要なセンシングを実現します。
  • 社内で実施した【ミライの踏切デザインコンテスト】の最優秀作品を完全実現しました。
  • 高精細、高輝度なLEDパネルにより、屋内外にて様々な情報提供が実現できる表示器です。

【ミライ】Neo-Tech-Field

  • 想像したミライへ向かって、私たちとともにデザインしていきましょう。

製品ラインナップ